次回は2019年春です!本ページは201931日(金)にオープン予定です。

フランスウィーク

2019年4月10日(水)スタート

Tokyo / 伊勢丹新宿店

約2週間にわたり、伊勢丹新宿店がフランス色に染まります!
「フランスウィーク」は、フランスの伝統と職人技にスポットをあてたイベントです。

ボンジュール フランスでは、フランスの新たなトレンドと伝統の双方に目を向けながら、革新的なブランドや地方の特産品をご紹介しています。

詳しく見る

① 4月10日(水)~15日(月)
② 4月17日(水)~21日(日)
※ 詳しくはページ下記をご覧ください

伊勢丹新宿店

本館・メンズ館=各階、
本館6階=催物場

10:00~20:00
※ 詳しくはページ下記をご覧ください

大手百貨店「伊勢丹」における春の恒例イベント「フランスウィーク」。ボンジュール フランスとの合同開催は今年で5年目を迎え、様々なフランス製品が紹介されます。

イベント期間中は、フランスから職人やクリエイター、ブランド代表者が「フランスウィーク」のために来日。フランス文化に関心をお持ちの日本の皆様と交流します。新たなフランスを発見しに、ボンジュール フランスと合同開催の「フランスウィーク」にぜひご来場ください!

フランスウィーク スペシャルサイトを見る
(ティザーサイトOPENは3/20(水)、サイトOPENは4/3(水)です)

本館6階=催物場プログラム

  • 新たなフランスブランドのご紹介: 食品、ワインなど、豊かな伝統性や現代性を持つ多数のフランスブランドが紹介されます。
  • フランスブランドの世界観と製品をより深く知ることのできる、数々のセミナーを開催 
  • 本場のフランス製品を会場で楽しめるフードコートも登場

会期

パート1: 2019年4月10日(水)~4月15日(月)
パート2: 2019年4月17日(水)~4月21日(日)
※ 本館6階=催物場:4月16日(火)は入れ替え日のため閉場

営業時間

パート1 :
4月10日(水)~4月14日(日): 10:00~20:00
4月15日(月)10:00~18:00(本館6階=催物場)
4月15日(月)10:00~20:00(本館・メンズ館=各階)

パート2 :
4月17日(水)~4月20日(土) 10:30~20:00
4月21日(日)10:00~19:00(本館6階=催物場)
10:00~20:00(本館・メンズ館=各階)

Schedule

10:00-20:00 du 11 au 16 avril

10:00-15:00 17 avril – Main Building

10:00-20:00 17 avril – Men’s Building

フランスウィーク

2018年4月11日~16日

Tokyo / 伊勢丹新宿店

2018年4月11日(水) ~ 16日(月) の6日間にわたり、伊勢丹新宿店がフランス色に染まりました。「フランスウィーク」は、フランスの伝統と知恵にスポットをあてたイベントです。

ボンジュール フランスでは、フランスの最新のトレンドと伝統の双方に目を向けながら、革新的なブランドや地方の特産品をご紹介しています。詳しく見る.

詳しく見る

会期:2018年4月11日(水)~4月16日(月)

伊勢丹新宿店

本館・メンズ館=各階 、
本館6・7階=催物場

2018年4月11日~16日 10:30~20:00

大手百貨店「伊勢丹新宿店」における春の恒例イベント「フランスウィーク」。ボンジュールフランスとの合同開催は今年で4年目を迎え、様々なフランスの商品が紹介されました。

イベント期間中は、フランスから職人やクリエイター、ブランドの代表者が「フランスウィーク」のために来日。フランス文化に関心をお持ちの日本の皆様と交流しました。

新たなフランスを発見しに、伊勢丹新宿店とボンジュールフランス合同開催の「フランスウィーク」に来年もぜひお越しください!

2019年にまたお待ちしています!

Gastronomie

Aux vrais macarons

オ・ヴレ・マカロン

オ・ヴレ・マカロンでは、職人が伝統を守りながらマカ ロンを製造しています。そのレシピは、修道士から何千年にもわたって受け継がれてきました。オ・ヴレ・マカロン独自の秘伝のレシピでは、上質を味わう喜びを感じて いただけるよう、厳選したアーモンドパウダーを主に使用 しています。

オ・ヴレ・マカロンは、フランスや日本の雑誌やテレビ番組(フジテレビ)でも取り上げられました。同社の製品は、フランス国内の直営店の他、有名なフォションやバアドゥ リアン(リヨンのボキューズ市場内)などの高級食料品店、また海外の直営店(スペイン、ルーマニア)で販売されて います。

今年のフランスウィークでは、「フランスバゲットトラディションコンクール」で2017年に優勝された成澤芽衣シェフとのコラボレーション商品も登場します。

・パート1出展

Gastronomie

Kurédoré

クレドレ

クレヨン型固形ドレッシング、KURÉDORÉ(クレドレ)は2017年9月に南フランスのアレスという場所を拠点とするOCNI Factory で開発されました。OCNI Factoryはイノベーティブフードを専門とするスタートアップ企業です。

2017年に販売開始したこのKURÉDORÉはヘルシーで、面白く、美味しくて美しいをテーマに開発しました。KURÉDORÉはとにかく簡単、美味しくて便利。使い方は「くるりっ」と削るだけです。 「合成着色料」、「化学添加物」は一切使わず天然素材で作られており、ビーガンの方にも安心して食べていただけます。

液体のドレッシングと比べて、必要以上にかけすぎてしまう心配がなく、テーブルに置くだけでも話題になり、インスタ映えもバッチリでアウトドアやホームパーティー、レストランでのビュッフェなどで大活躍すること間違いなしです。他にはないユニークなギフトとしてお客様にご満足いただける商品です。

・パート2出展

Gastronomie

La mère poulard

ラ・メール・プラール

また彼女は同年ビスケット作りを始め、それらを‘幸運のお守り’と呼び、モン・サン・ミシェルに訪れる巡礼者や子どもたちに振舞いました。

130年の間スフレオムレツは数多くのセレブにも愛され、ラ・メール・プラールは世界的に有名なレストランとなりました。また、ビスケットは世界35カ国にて販売され、人々に美味しさと幸せを与えています。

・パート2出展

Gastronomie

oncle hansi

オンクルアンシ ~アンシおじさんのクッキー屋さん~

クリスマス前の時期、アルザスのキッチンは大忙し。アルザスの伝統的なクッキーやフロランタン、パン・デピスなどのいろいろな美味しいお菓子を作ります。これらのお菓子は、今では1年中味わうことができるようになりました。美味しいもの好きにはたまらない幸せ!

1768年創業のアルザスの老舗焼菓子工房フォルトヴァンゲル社が丁寧に焼き上げた優しくて素朴な味わいのクッキーを、19世紀から20世紀初頭の、フランス北東部アルザス地方の風景や子供たちの生活の様子などを生き生きと描いた水彩画家、オンクル・アンシ(=アンシおじさん)の可愛らしいイラストを施した缶に入れました。

時代を越えて長く愛されるアルザスの焼き菓子のやさしい味わいと、伝統・風習を後世に伝えながら、その愛らしさにほっこりするアンシおじさんのイラストはわたしたちを幸せな笑顔にしてくれることでしょう。

・パート2出展

Gastronomie

puyricard

ピュイリカール

ショコラトリー ピュイリカールは1967年に誕生した家族経営の企業で、 すべての商品をフランスの南部エクス=アン=プロヴァンスに唯一あるアトリエにて、一つひとつていねいに作っています。

創業時より、化学調味料、保存料、合成添加物を加えない選び抜かれた素材だけを使用することで、他のショコラティエとは一線を画してきました。原材料は品質により厳正に選ばれたもののみを使用しています。生クリームはノルマンディー産を使用しアトリエで低温殺菌、フレッシュバターはシャラント産、バニラスティックはタヒチ産・・・ と、アトリエには各地から上質なものが集まってきます。

2010年以来、ショコラトリー ピュイリカールは、製造方法の維持と品質の高さから、 フランス経済・財務省より無形文化財企業に認定されています。

ピュイリカールはプロヴァンス、コート・ダジュール、パリなどフランス国内に20数店舗を構えています。

・パート1出展

Vins et spiritueux

bières de montmorillon

ビエール・ド・モンモリヨン

フランス製オーガニック・クラフトビール

1843年、フランス中央部にあるモンモリヨンという美しい小さな町に、ミラマス伯爵によってビール醸造所が開かれました。そのビールは20世紀前半、1963年に当時急速に拡大していた工業化による大量生産の波にのまれ醸造所が閉鎖するまで、フランスで一番飲まれたビールとなりました。

2016年、美食の追及に情熱を抱く26歳の青年フランソワ・ギヨンが、忘れられた
ビール醸造所の再興を決断、モンモリオンに根差してフランス産の原料を使用し、伝統と新しい味わいを融合した上質なオーガニックビールのシリーズの生産を開始しました。

・パート2出展

Vins et spiritueux

cellier des chartreux

セリエ・デ・シャルトリュ

セリエ・デ・シャルトリュ ~付加価値の創り手~

セリエ・デ・シャルトリュは1929年、コート・デュ・ローヌの中心地アヴィニョン近郊に創業し、小規模の企業が持つ大胆さと創造性を、百年近くの経験から得た経営感覚、責任感と組み合わせ活用しています。常に変化していく市場に対し、葡萄栽培家やパートナー企業、クライアントとの密接な関係があって可能となる素早い反応、柔軟性、競争力で応えていきます。

セリエ・デ・シャルトリュ ~感情を揺さぶるワインの創り手~

コート・デュ・ローヌ・ヴィラージュ、タヴェルとリラックのクリュ、サン=ジェルヴェ・ヴィラージュ、コート・デュ・ローヌ、ガール……。

個性的なテロワールが存在するローヌは、豊かな色彩の乗ったパレットを思わせます。 このテロワールのものと、セリエ・デ・シャルトリュは創業以来、尊敬と情熱と創造性を込めて、驚きを生み出すワインのモザイク画を描き続けています。

・パート1出展

Vins et Spiritueux

Jaillance

ジャイヤンス

ジャイヤンスはフランスのAOCスパークリングワインのリーディングブランドです。

フランスで最も美しい葡萄畑を拠点に、1950年より上質なワイン造りに力を注いで います。 ボルドー(クレマン・ド・ボルドー)、ヴァレ・デュ・ローヌ(クレマン&クレレット・ド・ディー)、ヴァレ・ド・ラ・ロワール(ヴーヴレ、ソミュール、クレマン・ド・ロワール)など、幅広いAOCスパークリングワインを取り揃えています。

様々な産地のワインを扱う上で、ブランドとしての一定の品質は保ちながらも、各地域の特色を残したワインづくりを心がけています。

私たちのブランドは泡のような高揚感、品質、親しみやすさ、誠実さそして多様性を大事にしています。一年を通していつでも、どんな場面でも、ジャイヤンスの泡は友人や家族との温かい時間を彩ります。日本料理との相性もぴったりです。

・パート1出展

Vins et Spiritueux

Moulla

ムーラ

フランスにはまだあまり知られていない、個性あるおいしいワインが数多くあります。ムーラが取り扱っているのは、フランスの小さな村で造られている、全てムーラのみで手に入るワイン。各地から選りすぐったワインは、テーブルの上で素敵な旅を演出してくれるでしょう。

ムーラでは造り手や村の特徴、合わせる料理などを紹介しながら、珠玉の逸品をオンラインで販売しています。大切な人へ気持ちを伝えるのに、ぴったり合うワイン選びのお手伝いをいたします。

・パート1出展

Vins et spiritueux

olivier tricon

オリヴィエ・トリコン

ヴィニュロンの息子オリヴィエ トリコンは、1998年、先代たちに大きな敬意を抱いてファミリーの農地を引き継ぎました。

一つのぶどう品種、シャルドネ。一つの色、白。このシンプルさが、シャブリのワインの優雅さと透明感とミネラル感の全てを秘めています。彼のワインたちは、特別のテロワールと父祖伝来のノウハウの出会いにより生まれた果実です。活動的で、独立心の強いオリヴィエ・トリコンは、 今日、シャブリ、シャブリ プルミエクリュ、シャブリ グランクリュ ブーグロの区画を含む、約50ヘクタールに広がる彼の農地の発展を追求しています。しっかりとシャブリに根を下ろしながら、常に行動的に、ヴィニュロンは新たな冒険として将来を見据えています。

・パート1&2出展

Vins et Spiritueux

Perrier-Jouët

ペリエ ジュエ

1811年、ピエール・ニコラ・ペリエとその妻アデル・ジュエによりペリエ ジュエは創設されました。以来、他社に先駆けて辛口シャンパーニュやヴィンテージ・シャンパーニュを発売した先見性、そしてエミール・ガレによるアネモネのボトルを生み出した審美眼によって、ペリエ ジュエの歴史は築かれていきました。

細部まで妥協しないこだわりと技術は、時代を代表するメゾンへと成長させ、ヴィクトリア女王、ナポレオン3 世、モナコ大公妃グレース・ケリーなどの王室の人々やベルエポック時代の芸術家までをも魅了するブランドとして愛され続けています。伝統の技術と細部にまで妥協しないこだわりと技術は「シャンパーニュの芸術品」と称されています。

・パート1出展

Vins et Spiritueux

Rosélégance

ロゼレガンス

ロゼレガンスは日本で唯一の南仏プロヴァンス・ロゼワインのみを扱う輸入会社です。

ロゼレガンスが70の蔵を回り厳選した生産者「ESTANDON エスタンドン」は、 1947年の設立以来、プロヴァンス・ロゼワインの飛躍的な品質向上に大きく貢献して
きました。フリーラン・ジュース(ブドウの重みだけで滴る果汁)を80%以上使用した 贅沢な製法により、デリケートな美しいローズ・ゴールドの色合いと、 スッキリとした辛口でありながらエレガントで味わい深く、雑味が限りなく少ない本格グルメ志向のロゼワインが出来上がりました。

フレンチ、イタリアンはもとより、中華・エスニックなど幅広い料理を引き立て、 特に和食との相性は抜群で、みなさまに驚いて頂けるものと思います。

・パート1&2出展

Vins et Spiritueux

sassy

サッシー

幼馴染のピエール=エマニュエルとグザビエは、若い時から慣れ親しんだ思い出の品であるシードルを生まれ変わらせ、故郷であるノルマンディーの伝統に新たに価値を見出させたいという思いを持っていました。ある醸造蔵の主人に力を借りながら特別なレシピを作り上げ、2014年の終わりにサッシーを創立します。シャトー・サッシ―で造られるサッシーのシードルは、それまでの常識を刷新し、一流シェフやバーテンダーから高い評価を受けています。

アヴァンギャルドなこのシードルは、洗練さを追求した透明のボトルで味わいます。商品により異なる個性をお楽しみください。しっかりとした果実味の「サッシー・シードル」、絶妙な酸味バランスの「ロゼ」、控えめで優しい味わいの「ポワール(梨)」。100%天然由来、添加物不使用のサッシーのシードルを(再)発見ください!

・パート1&2出展

Vins et spiritueux

vignobles pelvillain

ヴィニョーブル・ペルヴィラン

私の母方の先祖の出生地であるアルバ村は、ロット渓谷に位置するカオールワインの産地で、かつてはボルドーに向けたワインの輸送港として長いこと重要な役割を担ってきました。1968年、私の家族はカオールワインの歴史とその復興における重要な役割の担い手となります。

私がまだ幼かった1971年に、カオ―ルのワインはAOCを取得しました。それは、私が若くして一家のワイン造りに参加することとなる、新しい時代の始まりでした。ヴィニョーブル・ディディエ・ペルヴィランでは3つのドメーヌ、3つのテロワールに分かれた52ヘクタールの葡萄畑を所有し、カオールのAOCワイン及びコート・デュ・ロットのIGPワインの幅広い味わいと香りをお届けしています。40年以上のワイン醸造経験から、3つのテロワールの特徴を活かし、マルベック種をもとに絶妙な含みを感じられるカオールワインを造っています。

葡萄の栽培は減農薬で行い、生産量の厳格な管理、葡萄畑での統制された草生栽培、そして房の選定に気を配ることで、ワインの品質向上を目指しています。私たちのワインの品質の高さは多くの専門家に認められており、国際コンクールや海外の雑誌でも多数の賞を受賞してきました。

・パート1&2出展

Vins et spiritueux

winerie parisienne

ワイナリー パリジェンヌ

ワイナリー パリジェンヌは、そのクリエイティブなワインのブレンドと斬新なデザインにより、フランスの首都パリで高い人気を誇るワイナリーです。ワイナリー パリジェンヌは2015年に創立した、近年では初めてのパリに拠点を置く革新的なワイナリーです。心躍らせるユニークなワインを造るだけでなく、フランスの首都でのワイン造りを甦らせるという、わくわくする冒険に乗り出しました。

19世紀、パリ周辺の地域はワイン造りが盛んで、44,000ヘクタールに及ぶ葡萄畑が広がっていたのでした。

またワイナリー パリジェンヌは、元シャトー・アンジェリュスのワイン醸造家であるJ・ブルスティス氏の指導のもと、パリ近郊でこの100年初となるワイン生産用の葡萄畑を作りました。10ヘクタールの畑が、ヴェルサイユ宮殿の近くに広がっています。

・パート1出展