イベントは終了しました。次回は 2019年春です!

フランスウィーク

2018年4月11日~16日

Tokyo / 伊勢丹新宿店

6日間にわたり、伊勢丹新宿店がフランス色に染まります!
「フランスウィーク」は、フランスの伝統と職人技にスポットをあてたイベントです。

ボンジュールフランスでは、フランスの新たなトレンドと伝統の双方に目を向けながら、革新的なブランドや地方の特産品をご紹介しています。

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会期:2018年4月11日(水)~4月16日(月)

伊勢丹新宿店

本館・メンズ館=各階 、
本館6・7階=催物場

2018年4月11日~16日 10:30~20:00

大手百貨店「伊勢丹新宿店」における春の恒例イベント「フランスウィーク」。ボンジュールフランスとの合同開催は今年で4年目を迎え、様々なフランス製品が紹介されます。

イベント期間中は、フランスから職人やクリエイター、ブランド代表者が「フランスウィーク」のために来日。フランス文化に関心をお持ちの日本の皆様と交流します。新たなフランスを発見しに、ボンジュールフランスと合同開催の「フランスウィーク」にぜひご来場ください!

本館6・7階=催物場プログラム

  • 新たなフランスブランドのご紹介: 食品、ワイン、アクセサリーなど、豊かな伝統性や現代性を持つ多数のフランスブランドが紹介されます。  
  • フランスブランドの世界観と製品をより深く知ることのできる、数々のセミナーを開催 
  • 本場のフランス製品を会場で楽しめる様々なフードコートも登場

プログラム

10:30~20:002018年4月11日(水)~16日(月)

10:30~18:00本館6・7階=催物場のみ最終日

Schedule

10:30-20:00 du 11 au 16 avril

10:30-15:00 17 avril – Main Building

10:30-20:00 17 avril – Men’s Building

フランスウィーク

2018年4月11日~16日

Tokyo / 伊勢丹新宿店

2018年4月11日(水) ~ 16日(月) の6日間にわたり、伊勢丹新宿店がフランス色に染まりました。「フランスウィーク」は、フランスの伝統と知恵にスポットをあてたイベントです。

ボンジュール フランスでは、フランスの最新のトレンドと伝統の双方に目を向けながら、革新的なブランドや地方の特産品をご紹介しています。詳しく見る.

詳しく見る

会期:2018年4月11日(水)~4月16日(月)

伊勢丹新宿店

本館・メンズ館=各階 、
本館6・7階=催物場

2018年4月11日~16日 10:30~20:00

大手百貨店「伊勢丹新宿店」における春の恒例イベント「フランスウィーク」。ボンジュールフランスとの合同開催は今年で4年目を迎え、様々なフランスの商品が紹介されました。

イベント期間中は、フランスから職人やクリエイター、ブランドの代表者が「フランスウィーク」のために来日。フランス文化に関心をお持ちの日本の皆様と交流しました。

新たなフランスを発見しに、伊勢丹新宿店とボンジュールフランス合同開催の「フランスウィーク」に来年もぜひお越しください!

2019年にまたお待ちしています!

Gastronomie

Alain Millat

アラン・ミリア

アラン・ミリアはフルーツ栽培に関する深い知識と経験に情熱を注いで創り上げたジュースとネクターです。リヨン郊外オルリエナで果樹園を営む家に生まれたアランが、果樹園経営に携わったのち、「フルーツに更なる価値を与えたい」という思いから、1997年に6種類のジュースとネクターを発表。ルレ・エ・シャトーのソムリエたちから高い評価を得、アラン・ミリアブランドとして始まりました。

「果実の美味しさを味わうため、果実本来の風味と個性を大切にし、果実の価値を高めること。」これがアラン・ミリアの誓いです。最適な時に収穫するだけでなく果実によって異なるテクスチャー、ジューシーさ、果肉感を誠実に再現することを目指しています。

現在ジュースとネクターはフランスの4ツ星・5ツ星レストランの半数近くで使用され、フランスが誇る美食のひとつとして注目を集めています。

Gastronomie

Aux vrais macarons

オ・ヴレ・マカロン

オ・ヴレ・マカロンでは、職人が伝統を守りながらマカ ロンを製造しています。そのレシピは、修道士から何千年 にもわたって受け継がれてきました。オ・ヴレ・マカロン 独自の秘伝のレシピでは、上質を味わう喜びを感じて いただけるよう、厳選したアーモンドパウダーを主に使用 しています。

オ・ヴレ・マカロンは、フランスや日本の雑誌やテレビ 番組(フジテレビ)でも取り上げられました。同社の製品 は、フランス国内の直営店の他、有名なフォションやバアドゥ リアン(リヨンのボキューズ市場内)などの高級食料品店、 また海外の直営店(スペイン、ルーマニア)で販売されて います。

Gastronomie

Belcube

ベルキューブ

フランス直輸入のベルキューブは、チェダー、ゴーダといった広く親しまれているチーズを使い、野菜や香辛料を練り込んだ、本格的な味わいのチーズキューブです。フランス人が日々の生活を楽しむ習慣のひとつとして、食事を始める前に飲み物とつまみで友人たちとの会話を楽しむアペリティフがあります。

ベルキューブは、そのアペリティフにちなんでアペリキューブとしてフランスで1960年に誕生し50年以上の間、親しまれ続けています。日本では1983年にベルキューブというブランド名で登場し、現在ではフランスにある数十種類以上のフレーバーの中から日本人の嗜好に合ったフレーバーを選定、販売しています。キューブ状でキラキラした個包装、バラエティに富んだフレーバーは、ウチ飲みやパーティにおすすめです。

Gastronomie

Cafés Richard

カフェ・リシャール

カフェ・リシャールは、1892年パリに創業の家族経営企業メゾン・リシャールを前身とし、フランスのガストロノミーには欠かせないコーヒーの美学を守り続けてきた、フランスの伝統的なコーヒー専門店です。フランス国内の飲食店で1位のシェアを誇り、現在世界35ヶ国以上で展開しています。商品ラインナップは幅広く、クオリティーの高いコーヒー、洗練された紅茶とハーブティー、絶品チョコレート、美味しいキャンディーなど、豊富な商品を取り揃えています。

また、メゾン・リシャールは、パリの食文化を受け継ぐ代表的な企業として、パリ市から「街のノウハウを推進するブランド」に選ばれました。パリのライフスタイルと名所からインスピレーションを受けた「ヴィル・ド・パリ」シリーズのコーヒーと紅茶、ハーブティーをぜひお楽しみ下さい。

Gastronomie

Comptoir du Cacao

コントワール・デュ・カカオ

コントワール・デュ・カカオは、伝統的なチョコレート製法を代々守り続ける、家族経営の高級チョコレート製造会社です。

厳選された原材料、極上の味わいを重視した素朴な商品と真正なコンセプトが、コントワール・デュ・カカオのアイデンティティを形成しています。

職人の昔ながらの技術力を生かして作ったチョコレートには、産地毎の純粋なカカオとカカオバターのみを使用しています。特に人気商品のプラリネフュイテは、パリのサロン・デュ・ショコラで2度アワードを受賞しました。こちらはヘーゼルナッツ、塩キャラメル、ピスタチオ、ココナッツ、コーヒー、ベリー、スペキュロス、ミント、バニラなど様々な風味をお楽しみ頂けます。コントワール・デュ・カカオの商品は、フランスをはじめ、欧州、日本、アメリカ、カナダ、ロシア、アラブ首長国連邦、香港、シンガポールなど、世界各地で販売しています。

Gastronomie

Comtes de Provence

コント・ド・プロヴァンス

コント・ド・プロヴァンスのジャムは、自然の恵みあふれる南フランス・プロヴァンスで生産されています。原料のフルーツはフランスの他、ヨーロッパ、地中海沿岸の国々からセレクト。優しい味わいのキビ砂糖を使用し、フルーツ本来の風味と色合いを大切に作られています。

「コント・ド・プロヴァンスの職人技は、30年にわたる歴史の中で慎重に培われてきました。2015年にはその技術が評価され、フランス政府によってEPV(無形文化財
企業)に認定されました。

Gastronomie

Confiture Parisienne

コンフィチュール・パリジェンヌ

コンフィチュール・パリジェンヌは、食の歴史に情熱を持ち、「美しいパッケージと同じくらい美味しい最高のジャムを作りたい」という夢を持った2人の女性、ローラ
とナデジの出会いから誕生しました。コンフィチュール・パリジェンヌのジャムは、最も伝統的な製法にのっとって手作りされています。果物が香りを放つよう銅釜を使い、少量を決められた温度で丁寧に煮込んでいきます。それぞれの瓶には、季節の果物、サトウキビ由来の砂糖、天然ペクチンが絶妙なバランスで詰められており、化学物質は使用していません。美味しさと見た目の美しさとが調和する商品は、洗練された贈り物としても様々なシーンでお使い頂けます。

Gastronomie

Groix et Nature

グロワ・エ・ナチュール

グロワ・エ・ナチュールはフランス・ブルターニュ地方南部に浮かぶ小さな「グロワ島」にて魚介類のリエットやスープを作っています。グロワ島は海に囲まれ、昔から家庭で魚介のリエットが作られていました。グロワ・エ・ナチュールのリエットは、毎朝、ブルターニュの魚卸から魚介を仕入れ、たっぷりのシーフードを使い魚介本来の味を存分に味わえるグロワ島に伝わる伝統の味です。また、保存料や添加物を使わず丁寧に作られています。

その優しくも贅沢な味わいは、カナッペやサンドウィッチ、サラダの具材にお使いいただけるほか、シャンパーニュやブルゴーニュの辛口白ワインにもよく合います。フランスではギャラリー・ラファイエットやモノプリなどで販売され、世界ではヨーロッパのほか、アメリカ、ロシア、アジア、中東などにも広く輸出されています。

Gastronomie

Janat

ジャンナッツ

創業145周年を迎えるジャンナッツは、2匹の猫がマークのフランス紅茶ブランドです。猫を愛し、夢を追い求めて世界中を旅した創業者ジャンナッツ・ドレスの情熱を
受け継ぎ、常に新しいブレンドティーを提案、厳選された商品をみなさまにお届けします。

ジャンナッツは、女性を応援する活動「Tea.for.Two (ティーフォートゥー)」を行っています。「一杯の紅茶で幸せな時間をシェアする」べく、マルセイユから来た黄色のティーキャラバンが頑張る女性に一杯の紅茶を贈ります。

Gastronomie

La Mère Mimosa

ラ・メール・ミモザ

ラ・メール・ミモザはフランスで初の「100%ビオ*」を掲げた手作りグラノーラブランドです。4種類の甘いグラノーラは、保存料や砂糖を使用せず、すべて自然原料で作っています。種子類や栄養価の高いナッツ類、ビタミンと抗酸化物質を豊富に含むドライフルーツなどを 丁寧に選び、ヘルシーさと美味しさを両立させました。また、あらゆるグルメのみなさまにお楽しみ頂けるよう、動物性原料を一切使用していないビーガン、そしてグルテンフリーのグラノーラとなっています。すべての商品はパリの製造アトリエにおいて、手作業で自家焙煎をしています。

*フランスの厳しい有機農産物基準をクリアした認定ラベル

Gastronomie

La Perruche

ラ・ペルーシュ

ラ・ペルーシュの歴史は1828年から始まり、現在では多くの国々のホテル、レストラン、カフェで広く愛されています。ラ・ペルーシュ.キューブはひとつひとつの大きさや形が異なる個性的な形が特長。独自製法により、その結晶の大きさや硬さは他では真似できない独特なものとなっており、ラ・ペルーシュの個性となっています。インド洋のフランス海外県にあるレユニオン島で収穫されたサトウキビを100%使用し、日本の角砂糖よりも、固くてしっかりしています。コーヒーや紅茶に入れてかき混ぜずにそのまま飲むと、時間とともに甘味の微妙な変化を楽しむことが出来ます。

Gastronomie

L’Atelier du Chocolat

ラトリエ・デュ・ショコラ

ラトリエ・デュ・ショコラの冒険は、1951年、バスク地方のバイヨンヌの地でジョゼフ・アンドリューとマドレーヌ・アンドリューと共に始まりました。その後1995年、息子のセルジュが彫刻家セザールの「圧縮彫刻」と出会った際、薄い板状
のチョコレートを皺のある金属のように加工して割り、ブーケのように仕立てることを思いつきます。アトリエ兼店舗では、毎日ショコラティエたちが職人の技でチョコ
レートをテンパリング(温度調整の工程)しています。

100%ピュアなカカオバターから今も変わらず手仕事で作られるチョコレートは、薄く成形され、有名な看板商品「Bouquetde.Chocolat®(ブーケ・ド・ショコラ)」となります。ラトリエ・デュ・ショコラの歴史の根幹をなすもの、それはチョコレートへの情熱です。チョコレートとともに生き、素材を研究し、常に新しい感覚を探求しながら、お客様に豊かで素晴らしい味覚の体験をお届けしています。

Gastronomie

Le Saunier de Camargue

カマルグ

カマルグの塩は地中海の太陽と風がつくる大自然の恵みです。カマルグは、古代ローマ時代から続くフランスを代表する塩の名産地です。雨が少なく日照時間が長いという気候を生かした塩作りのノウハウが、職人たちによって代々受け継がれています。

カマルグを代表するグルメな塩「フルール・ド・セル」は地中海の水を塩田にひき、春から夏にかけて太陽と風によって海水が濃縮され、塩田の水面にあらわれた結晶を
職人が手作業で採塩しています。

繊細で洗練された食感と風味は、素材の味を引き立て、料理の仕上げにパーフェクトな塩です。

Gastronomie

Ninas

ニナス

1672年創業のニナス.マリー・アントワネットは、パリのヴァンドーム広場に本店を持つ老舗紅茶ブランドです。王妃マリー・アントワネットも愛したヴェルサイユ「王の菜園」唯一のオフィシャルパートナーとして、王の菜園の花や果物のアロマを使ったフレーバーティーをメインに展開しています。

ブランドを代表する紅茶は「オリジナル.マリー・アントワネット.ティー」。王の菜園の希少なりんごとバラのアロマを厳選したセイロン茶葉に香りづけた、世界で唯一のフレーバーティーです。フランスの歴史の香りを楽しめるロワイヤルティーブランドとして広く愛されています。

Gastronomie

Saint-Geron

サン・ジェロン

ジュリアス・シーザーの『ガリア戦記』にも登場するサン・ジェロンのミネラルウォーターは、16世紀からその名声を誇り続けています。国際的にも名高いサン・ジェロンは、2000年代から新たな試みをスタートしました。最近では、2017年にパリで開催された第1回AVPAグルメサン・ジェロンはナチュラルで軽やかなスパークリングウォーター。

きめ細かな泡とバランスの取れたミネラルが生み出す上品な口当たりとニュートラルな風味が、料理を最大限に引き立てます。国内外の多くの星付きレストランで提供されており、ご家庭での特別な一皿にはもちろん、ウィスキーにもぴったりのミネラルウォーターです。ウォーターインターナショナルで銀賞を受賞しています。

サン・ジェロンはナチュラルで軽やかなスパークリングウォーター。きめ細かな泡とバランスの取れたミネラルが生み出す上品な口当たりとニュートラルな風味が、
料理を最大限に引き立てます。国内外の多くの星付きレストランで提供されており、ご家庭での特別な一皿にはもちろん、ウィスキーにもぴったりのミネラルウォー
ターです。

Gastronomie

St Michel

サン・ミッシェル

1905年、フランス西部、大西洋沿岸に位置するSaint-Michel-Chef-Che(f サン・ミッシェル・シェフ・シェフ)に住んでいた菓子職人ジョゼフ・グルリエが、丸くてとろけるようにソフトで黄金色をしたビスケットを、薪をくべたオーブンで焼いていました。その愛情たっぷりのビスケットは「ガレット・サンミッシェル」と呼ばれ、パリから海水浴にやってくる女性たちに人気を博したことから≪サン・ミッシェル≫の歴史がはじまります。

ロゴに描かれているニワトリは、高品質、田園風景、フランスらしさを象徴しています。フランスのビスケットらしい豊かなバターや小麦の香り、さっくりとした食感は、長い間、多くの人を魅了し、現在では創業110年を越えフランスの老舗ビスケットとしてフランス全土の家庭で広く愛されています。

Vins et Spiritueux

Cave de tain

カーヴ・ド・タン

カーヴ・ド・タンは、80年以上にわたりローヌ北部の定評あるワイナリーの代表的な存在として、常に先進的な取り組みを続けています。IGPコリンヌ・ローダニエンヌ同様に、エルミタージュ、クローズ・エルミタージュ、サン・ジョゼフ、コルナス、サン・ペレの5つのワイン畑では、最大限に土地の特性を生かし、他に例を見ないほど様々なぶどう品種を栽培しています。2017年にはその中から50余りの区画を選出しています。

今日では、フランス国内では高名なミシュランの星付きレストランや高級ホテル、海外向けには免税店、航空会社、有名ワインショップなどで、カーヴ・ド・タンの区画セレクションが次々と取り入れられるようになりました。それはまさに、その卓越したワイン造りの技術と名声をあらわしています。

Vins et Spiritueux

Domaine de Saint Andrieu

ドメーヌ・サン・タンドリュー

銘醸地サン・ジュリアンのシャトー・タルボのオーナー、ジャン=ポール&ナンシー・ビニョン夫妻は、都市開発を免れてそのままの自然が残る素晴らしい風景に魅了され、2003年にドメーヌ・サン・タンドリューを買い取りました。このプロヴァンス地方の30haの土地で、ドメーヌ・サン・タンドリューはロゼワイン、白ワイン、赤ワイン、オリーブオイルを生産しています。そこは、高地や段丘の台地に育つぶどうの木、そして大地を潤す天然の水源に恵まれた、またとない豊かな土地です。

ドメーヌ・サン・タンドリューでは、テロワールを守る持続可能なワイン造りを実践しており、2017年6月にフランス農水省からHVE(Haute.Valeur.Environnementale/環境価値重視農業)の認証を受けています。

Vins et Spiritueux

Estandon

カタカナ

Intro

Paragraphe

Conclusion

Vins et Spiritueux

Jaillance

ジャイヤンス

ジャイヤンスは、実力派スパークリングワイン生産者としてAOCスパークリングのフランス国内シェアNo.1を誇る、フランスを代表する協同組合の一つです。1950年に熱意ある男たちによってスタートしたジャイヤンスは、今なおブドウ栽培者と生産者がスパークリングワイン造りに対する同じ情熱を持ち、その地域のテロワールとブドウの品種が引き出す特徴をブランドのアイデンティティーとして、最大限に生かしています。そして、フランスワインの名産地、ボルドーとローヌ渓谷の豊かな自然の中で、クレレット・ド・ディ、クレマン・ド・ディ、クレマン・ド・ボルドーと言った、極上のスパークリングワインを造っています。ジャイヤンスのブランド価値を表すのは、「はじけるように楽しい」、「高品質」、「自然」、「正統派」、「多様性」のキーワードです。和食をはじめ、アジア料理との相性も抜群なジャイヤンスのスパークリングワインは、大切な人たちと囲む四季折々の食卓を、より一層楽しい時間にしてくれます。

Vins et Spiritueux

Jenlain

ジャンラン

ジャンランは、1922年創業の老舗ビールメーカー「ブラッセリー・デュイック」のビールブランドです。

デュイック社にとってビールとは、「人々に至福のひとときを過ごしてもらうための工夫」です。時と共にジャンランが世界一の「ビエール・ド・ギャルド*」として評価されてきたのは、その発想こそがインスピレーション源だからです。彼らの精神は今もなお変わらず、高品質で最高のビールを飲む楽しみをみなさまにご紹介しています。
95年間受け継がれてきた手法を用いたデュイック社のジャンランブランドは、現在5代目の当主が守り続けています。

*フランス北部の伝統的ビール製法

Vins et Spiritueux

Mas de Daumas Gassac

マス・ド・ドマ・ガサック

マス・ド・ドマ・ガサックのグランヴァンは、「南仏唯一のグランクリュ」(ヒュー・ジョンソン)、「世界のベスト10ワインの1つ」(マイケル・ブロードベント)、「特別なワイン」(ロバート・パーカー)と高く評価されてきました。「ラングドックのグラン・クリュ」と形容される事の多いドマ・ガサックは、40年の年月をかけてそのカリスマ的なワインとしての類いまれなる地位を築き、独自のスタイルを確立してきました。ギベール一族はガサック渓谷にブドウ畑を作り、3,000haにおよぶ保護林に囲まれた土地を52の小さな区画に分け、化学肥料や殺虫剤を使わない農法で栽培してきました。冷涼な微気候に恵まれた中で40種以上のブドウを栽培し、偉大な醸造学者のひとりであるエミール・ペイノー教授の教えを取り入れたワイン造りを行っています。

Vins et Spiritueux

Moulla

ムーラ

フランスにはまだあまり知られていない、個性あるおいしいワインが数多くあります。ムーラが取り扱っているのは、フランスの小さな村で 造られている、全て日本初輸入のワイン。各地から選りすぐったワインは、テーブルの上で 素敵な旅を演出してくれるでしょう。

ムーラでは造り手や村の特徴、合わせる料理などを紹介しながら、珠玉の逸品をオンラインで 販売しています。大切な人へ気持ちを伝えるのに、ぴったり合うワイン選びのお手伝いをいたします。

Vins et Spiritueux

Perrier-Jouët

ペリエ ジュエ

1811年、ピエール・ニコラ・ペリエとその妻アデル・ジュエによりペリエ.ジュエは創設されました。以来、他社に先駆けて辛口シャンパーニュやヴィンテージ・シャン
パーニュを発売した先見性、そしてエミール・ガレによるアネモネのボトルを生み出した審美眼によって、ペリエ.ジュエの歴史は築かれていきました。細部まで妥協しないこだわりと技術は、時代を代表するメゾンへと成長させ、ヴィクトリア女王、ナポレオン3 世、モナコ大公妃グレース・ケリーなどの王室の人々やベルエポック時代の芸術家までをも魅了するブランドとして愛され続けています。伝統の技術と細部にまで妥協しないこだわりと技術は「シャンパーニュの芸術品」と称されています。

Vins et Spiritueux

Rosélégance

ロゼレガンス

ロゼレガンスは日本で唯一の南仏プロヴァンス・ロゼワインのみを扱う輸入会社です。

ロゼレガンスが7 0 の蔵を回り厳選した生産者「ESTANDON.エスタンドン」は、1947年の設立以来、プロヴァンス・ロゼワインの飛躍的な品質向上に大きく貢献して
きました。フリーラン・ジュース(ブドウの重みだけで滴る果汁)を80%以上使用した贅沢な製法により、デリケートな美しいローズ・ゴールドの色合いと、スッキリとした辛口でありながらエレガントで味わい深く雑味が限りなく少ない本格グルメ志向のロゼワインが出来上がりました。フレンチ、イタリアンはもとより中華・エスニックなど幅広い料理を引き立て、特に和食との相性は抜群で、みなさまに驚いて頂けるものと思います。

Accessoires

Le papier fait de la résistance

ル・パピエ・フェ・ド・ラ・レジスタンス

ル・パピエ・フェ・ド・ラ・レジスタンス(抵抗する紙)は、物書きや経験豊富なデザイナー向けの最高級ノートをデザイン・販売するフランスのステーショナリーブランドです。大切な記録はもちろんのこと、電話中のとっさのメモ書きや、ToDoリストを書くのにもご利用頂けます。フランス・リヨンに拠点を置きつつ、グラフィックアートの都バルセロナのアトリエで製造を行うことで、現地の芸術文化の影響も取り入れられています。ル・パピエのアイテムを使うということは、職人技とノウハウの伝承を支援することを意味するのと同時に、デジタル化が進む時代への、紙媒体の抵抗を象徴します。

Accessoires

Les Nereides

レネレイド

レネレイドは、デザイナーのエンゾーとパスカルとの出会いが生んだコスチュームジュエリーブランド。1980年にニースで1号店をオープンし、今では日本を含め25ヶ国もの人々に愛されている、世界で大ヒット中のブランドです。

毎年何十点もの新作コレクションが発表されますが、全商品をコレクションするほどの、熱狂的なファンの方々も居るほどです。自然の美しさ、動物達の愛らしさからインスピレーションを受けた、ロマンチックなデザインや大胆な色使いが魅力です。真鍮をベースに、多様な素材を融合させ、全て手作業で作られます。日本ではまだ珍しいコスチュームジュエリーの世界をお楽しみ下さい。

Accessoires

Worms Paris

ウォルムス・パリ

ウォルムス・パリは1900年創業の真珠を専門としたジュエリーブランドです。代々家族経営であるウォルムス・パリのCEOジェローム・テランジ・ランボーはブランドに新たな息を吹き込み、パールアクセサリーの固定概念を打ち破ろうとしています。パリの建築や恋人たちの縁結び守りに着想を得て生まれたコレクション「U’rban」は、カスタマイズ可能なブレスレットバンドと恋人たちの愛の南京錠モチーフデザインを合わせたブレスレットコレクション。同じくU字型の南京錠のバリエーションで洗練されたデザインの「U.Lock.Me」。

そしてダイヤモンドがあしらわれたラグジュアリーライン「U’conic」の3つのコレクションで構成されています。世界中で時代を越えて愛されてきたパールを現代的な新たな角度からご提案する、フランスらしい伝統を込めたブランドです。